喋る日記帳

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希死念慮と疲労度の関係

希死念慮、自殺願望のお話。

 

余計な事を考えなければいいのに、ふとした希死念慮に見舞われる。

そうした時は疲労が溜まってるなと認識して、頓服を飲んで寝る。

 

私だけかもしれないが、体力ゲージがとても短い。

少し外に出ると、「疲れた」から「もう無理」に達してしまう。

死んだように寝たい。

 

本によると、この状態になった人は疲労を感じやすいし、

人格が大きく変わっている。

 

私の場合、人格の変化と疲労が希死念慮に繋がっているのだろう。

分かっていても、何か惹きつけられる。

黒い粘着質な感情に浸っていると、麻酔が効いたみたいに無痛になる。

代わりに感覚・感情を失っている。

 

こんな状態になると、ふとしたところに死の概念がやってくるような

思考回路ができてしまうので、どうかならないようにしてください。

 

自衛隊メンタル教官が教えてきた 自信がある人に変わるたった1つの方法

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